科捜研の女19第12話のあらすじ感想と視聴率!見逃し無料動画情報も

科捜研の女 ドラマ

今年で20年目に突入した『科捜研の女』がシリーズ20周年を記念してテレビ朝日系列で木曜日よる8時から1年間を通して放送されています。

第12話視聴率あらすじ感想やゲスト出演者情報と放送を見逃した方のために見逃し無料動画の情報も紹介します。

『科捜研の女』第12話のあらすじ感想とゲスト出演者情報

神社の境内で、宝石店の警備スタッフ・春田光彦(モト冬樹)が脇腹を刺されて倒れているところを発見された。幸い一命は取り留めたものの、昏睡状態が続いているという。

榊マリコ(沢口靖子)らが臨場したところ、現場には花びらや赤い小さな実のようなものが散乱しており、どうやら春田が犯人に襲われた際、持っていた花束を振り回したようだった。また、地面には春田が指で記したらしいアルファベットの“Y”が3つ残されていたほか、春田の手帳の事件当日の欄に“赤い宝石”という言葉が書き込まれていたのも大きな謎だった。

土門刑事(内藤剛志)らが花束を販売したフラワーショップを突き止めたところ、現場に散らばっていたのは“ペッパーベリー”という樹木の実だと判明。店主・香坂めぐみ(大村彩子)はそれを”赤い宝石”と名付けて店頭に並べていたことがわかる…。

その後、花束のバラのトゲに付着していた血液から、傷害や恐喝などで4度の逮捕歴がある男・諸星大地(石垣佑磨)のDNAが検出される。しかし、諸星は春田など知らないとシラを切るばかりで、2人の接点がまるで見当たらない。

だが、やがて2人を結ぶ意外な線が浮上。それを知ったマリコは“3つのY”が指し示す、ある“秘密”に気づくが…!? はたして“3つのY”とは何を表しているのか…!? また、“赤い宝石”という言葉の真の意味とは…!?

そして――最後にマリコたちがたどり着いたのは、“運命のいたずら”ともいうべき2人の出会いから生まれた、あまりにも切ない真相だった…!?

引用先:https://www.tv-asahi.co.jp/kasouken19/story/

ゲスト出演者:モト冬樹、石垣佑磨、大村彩子、原扶貴子

第12話の感想はこちらです

『科捜研の女』第9話〜第12話の視聴率

第9話から今回までの視聴率を紹介します。

第9話 12.1%

第10話 10.2%

第11話 11.5%

第12話 10.4%

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