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姫路みなと祭り花火大会2019の穴場スポットは?駐車場や屋台情報!

イベント
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兵庫県内人気花火大会ランキング第3位の、姫路みなと祭り花火大会は、鑑賞場所から300mの距離に浮かぶ、台船から打ち上げられるため、ダイナミックな花火を堪能できるので、毎年多くの人々が訪れます。

姫路みなと祭り花火大会2019について、穴場スポット・駐車場・屋台情報をお伝えします。

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姫路みなと祭り花火大会2019の穴場スポット

日程 2019年7月27日土曜日(雨天時、翌日に順延)

時間 19:30〜20:45

会場 兵庫県姫路市飾磨地区 姫路港周辺

アクセス 山陽本線 飾磨駅から徒歩約25分(飾磨駅から臨時の無料バスがでています)

姫路みなと祭りは、姫路港のPRと活性化、親水・親港機能の強化のために開催され、祭りのフィナーレを飾るのが花火大会です。今年で41回目の開催となり、姫路港開港60周年を記念して、過去最多の約6000発の花火が打ち上げられる予定です。昨年は約7万人訪れ、今年は約8万人の人々が訪れると予想されています。

穴場スポット

1、三菱セメントのタンク前
会場付近にタイル張りの公園と駐車場があり、赤い音叉のモニュメントが目印で、その南側の曲がり角が穴場スポットです。屋台が近いのにもかかわらず、ほとんどの人が通りすぎる場所です。

2、飾万津臨港公園
打ち上げ会場から近いですが、比較的混みません。帰りもあまり混まず、スムーズに帰ることができます。

3、4号岸壁
屋台が並ぶスペースの奥で、混まずにゆっくり見ることができます。

4、中島埠頭
メインの鑑賞場所の「須加埠頭」の向かいにあります。

5、イオンモール姫路リバーシティの屋上
水上花火のスターマインや高く上がらない花火は、下の方がかけてしまいますが、買い物が出来、トイレもあるので、過ごしやすい場所となっています。

6、飾磨臨海大橋
歩行者用通路に繋がる階段から見ることができます。当日は車両通行止めになる可能性があります。

ちょうど正面に水上花火のスターマインがあがるため、姫路港旅客船ターミナル前は、毎年混雑しているようなので、人混みを避けたい方はお気をつけください。

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姫路みなと祭り花火大会2019の駐車場や屋台情報

姫路みなと祭り花火大会の会場には、駐車場はありませんが、会場までの最寄駅「飾磨駅」周辺には、たくさんのコインパーキングがあります。その中のいくつかをご紹介。

1、山陽飾磨パーキング
収容台数 46台
料金 8:00〜20:00 30分100円、20:00〜翌8:00 60分100円
最大料金 800円(入庫から24:00まで)

2、GSパーク飾磨
収容台数 9台
料金(土・日・祝) 9:00〜18:00 30分100円、18:00〜翌9:00 60分100円
最大料金 500円(当日)

3、リパーク山陽飾磨駅東
収容台数 12台
料金 8:00〜21:00 60分200円(最大料金:入庫後24時間以内400円)、21:00〜翌8:00 60分200円(最大料金:入庫後24時間以内300円)

4、タイムズ飾磨駅北
収容台数 55台
料金 00:00〜00:00 30分100円
最大料金 400円(24時間)

5、タイムズ姫路恵美酒
収容台数 9台
料金 00:00〜00:00 60分100円
最大料金 300円(7:00〜18:00の間)

屋台

約70店舗の屋台が、姫路港旅客船ターミナル南側野積場に並びます。時間は、だいたいのお店が17:00に開きだし、21:30頃から閉まりだすようです。

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まとめ

夏になると毎年日本各地で花火大会が行われます。夏空に上がる花火はとても綺麗で風流で、日本の夏が感じられるので、花火鑑賞が好きな方も多いんじゃないでしょうか。今年の姫路みなと祭り花火大会は、姫路港開港60周年記念で、過去最多の約6000発の花火が打ち上げられるので、見ものですね。こちらの記事を参考に、穴場スポットでゆっくり花火鑑賞を楽しんでみてください。

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